(財)沖縄県環境開発センターにてダイオキシン類の焼却処理測定


 ダイオキシン類(焼却前)

  ◇変圧器に含まれるPCB濃度は545ppm
 ダイオキシン類(焼却後)

  ◇ダイオキシン0.004ng - TEQ/g、ほぼゼロを測定。

   移動式ダイオキシン類無害化装置「サンダーバード」にて
   PCB545ppmが含まれた変圧器を焼却処理行った際に
   発生したダイオキシンが、ほぼゼロに近い0.004ng-TEQ/gの
   数値が測定されました。

焼却後
焼却後


福島県にて放射線の除染実証


ミラクルサンド(散布前)

 ◇アスファルト面:空間放射量 54.52μSv/h
  (477.5952mSv/annum 1年間のミリシーベルト)
 ミラクルサンド(散布後)

 ◇アスファルト面:空間放射量:10.26μSv/h
  (89.8776mSv/annum 1年間のミリシーベルト))

  ⇒ミラクルサンド(琉球石灰岩)を散布することで放射能が
   原発事故以前の正常値まで減少しました。







 ◇実証映像1(アスファルト面)

 ◇実証映像2(集積残土)

   



    ◇ミラクルサンド(琉球石灰岩)を散布することで放射能が8割も減少することが、福島民報の新聞に掲載されました。

2011.10.29 福島民報新聞
15ページワイド




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